ペインクリニック 巻き爪 治療 東京 都

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治療の目的は「苦痛をとる」ということだと思います。
病院に来る患者さんは皆いろいろな苦痛を抱えています。
苦痛の種類は無数です。
その一番多いものは痛みです。
人間は身体の全ての場所に痛みを来す可能性を持っています。
そのほかの苦痛もいろいろです。
精神的な悩みなどもその人にとっては大きな苦痛です。
医者の職務はその苦痛を和らげ出来ればとることです。
苦痛を和らげとるために、一番大切なことは、その苦痛の
原因を探り、明らかにすることです。

原因がはっきりすれば、次にやるべきことが決まり、苦痛を和らげとるための
手だての手掛かりとなるのです。
その原因を探るとき、表から見て明らかな場合、例えば、手を切った等、
傷が明らかであれば、すぐ、処置できます。
しかし、その様なときでも、医者が診ても、完全ではないのです。
ひととおりの処置は出来るかもしれませんが、患者さんの説明が無いと不完全な結果
となる可能性があります。
手を切った場合、何時、何処で、何をしていて、何で切ったのかを最低
聞かなければなりません。
畑仕事中に割れたガラスで切った場合と、料理中に包丁で切った場合
では処置の仕方と投薬の内容が大きく変わってきます。
これは、ほんの一例です。

診察する全ての症例で患者さんまたは周囲の方の説明が情報として絶対に必要なのです
特に、説明の出来ない幼児、意識の無い患者さんなどでは、治療が非常に難しいものとなります。
急性の病気だけでなく、慢性の病気の場合でも、病気に対する患者さんの知識と治療に対する協力と意欲が無ければ難しいものとなります。


【診療内容】ペインクリニック、巻き爪治療等
【所在地】東京都世田谷区南烏山6-7-19 グレイスビル

新クリニック案内図
新クリニック案内
平成25年4月より
内科診療:月・水・金の午前10時より午後5時まで
(原則予約診療ですが随時診療も致します。)
今までどおり、その他の時間も一般内科診療は行います。



毎週、月・水・金曜日(午前10時30分より午後5時まで)内科医による内科診療(予約制)
を始めました。


初診の患者さんは最終受付時間の2時間前までにお越しください。


数日、1〜2週間前より慢性的な症状(特に痛みを伴う)を訴えて来院し診療を申し込む患者さんで、当日のみで翌日より来院できず、その後の治療も不可能な方の初診を申し込む患者さん。

当院としてはそのような患者さんの診療は固くお断りいたします。

ご本人は苦しくて治療を求めていらっしゃるのでしょうが、ご自分の都合だけで自分の身体を医師に委ねる重要さを考え、覚悟して来院しているのでしょうか?(不十分な状況での診断・加療をした場合、治療の経過・結果を確かめることの出来ない状態での治療は出来かねます。)


常識的な医療を考えれば当たり前なことと思えます。

・以上のことで異論・反論がありましたら院長までお申し出ください。
院長


診療時間・休診日など
休診日
土曜・日曜・祭日(変更することもあります)です。

 
○ 休診日 

                          
 土曜・日曜・祭日

診療時間は内科は午前10時〜12時、
午後2時〜5時(基本的には予約制です)。

外科・整形外科・麻酔科の午前の診療はありません。
 外科・整形外科・麻酔科は午後2時〜午後8時です。
(初診受付は午後7時まで)。
火曜日のみ午後5時30分までの診療となります。
(初診受付は午後4時30分まで)。

◎年末年始休診
のお知らせ◎
年末30日31日(29日
は17時30分まで診療)
年始4日より診療
いたします。
(4日は17時30分まで
診療)

      院長


 

**本院では小児(中学生以下)の患者さんの診療は行っておりません。
 理由は
●診察・治療室には成長期には有害な電波を発する機器があること。
●小児用の機器・薬品の準備がありません。
●小児用の緊急準備および小児専門スタッフがいません。
申し訳ありませんが小児専門または小児の診療が可能な施設をお探しください。

**”小児の外科診療について”

子供さんの診療を今まで、設備・体勢が十分に対応できずに、診療をお断りしてきました。
近年、大病院の初診は紹介状がない場合、受け付けられなくなりました(自費は別ですが)。
 そこで、本院では、(設備・体勢は今も不十分で十分に対応できてませんが)大病院での診療が必要な場合は応急処置等をした上で紹介状を発行して、紹介したいと思います。

 つきましては、紹介状発行に必要なお子さんの情報(出産からの病歴・健康状態等の情報)が必須となります、親御さんの協力をお願いいたします。
 以上、あくまでも、緊急避難的処置であり通常診療ではありませんし、内科・小児科分野での対応はできません.




東京都世田谷区 南烏山クリニックからのお知らせ
↑↑↑
上の症例は巻き爪により左足部痛をきたし約1年間跛行を続けたため腰椎側湾となり
巻き爪テーピング療法で加療した結果、巻き爪は改善され腰痛(側湾による)も経過良好な症例です。
** 初診時に受付で
通院可能(続けて)かどうか、伺いますが
最近、ご理解していただけない方が多いので、説明させて頂きます。
 病気・ケガの診断・治療は特にケガの場合
当日、一日だけで治療が終わりと言うことはほとんどありません。
ケガ以外でも治療を開始して経過を見なければ診断がつかないことが多いのです。
ほとんどの病気・ケガは治療、経過観察を続けて行うことが必要となります。
 コンビニで物を買うように一日当日だけで終わることはありません。  ご自分の身体のことです。よく考えて治療を受けて下さい。
クリニックの休日の前日または患者さんが翌日来院出来ない場合はお断りすることがあります。*初診の患者さんは最終受付時間の三十分以上前にお越しください。

新クリニック(南烏山6−7−19 グレイスビル1F)で診療しています。
 )
 

 
 

**
月・水・金曜日(午前10時30分より午後5時まで)内科医による内科診療(予約も可)。

(水曜日の午前の胃カメラ検査と外来は今までどおり診療いたします。) 
 
* (院長メモ、巻き爪テーピング療法)
  巻き爪テーピング療法の反応の多さに驚いています。  一方、ホームページのみを見て、自己流で真似をしている方が居る様ですが、間違った方法でこの療法が拡がる事はその方にとっても、また、私にとっても不幸で残念なことです。巻き爪で悩んでる方は、ぜひ、診察を受けて正しい方法を取得して下さい。


 (へバーデン結節のテーピング療法ついては整形外科のページを見てください・)


*本当の意味での
”かかりつけ医(家庭医)の奨め!!” 「生活習慣病」のページに載せました。

診療時間
診療案内

 新・南烏山クリニックHP作成(本HPとリンクしてます)
「情報案内]のリンク集:南烏山クリニック(新ホームページ)をクリックして下さい。
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東京都世田谷区 ペインクリニック 巻き爪治療 南烏山クリニック紹介
□診療内容
 外科(小外科)爪外来 整形外科  麻酔科(ペインクリニック)
 消化器科 一般内科(水曜日は内科専門医による予約診療)
 労災・各種保険 取扱
 日・祭日・第3土曜:休診 
□クリニック名 南烏山クリニック
□医院長 稲村征夫

□郵便番号 157-0062
□住所 東京都世田谷区南烏山6-7-19
グレイスビル
□電話番号 03-3309-1818
□FAX番号 03-3305-3591
□メールアドレス
info@minami-karasuyama.com

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